経産部会・・・

火曜〜水曜日 経産部会勉強会において税制改正特に車体課税について説明があった 同じ党所属の国会議員が勉強会に参加して意見を述べることは当然ですが総務省の色がはっきりしている主張はどんなもんですかね(苦笑) 報道機関も相変わらず経産省(前回と大差が無い主張)VS総務省(総務省も財源財源の一点張りの守旧派)の構図で報道していますが思考回路が硬直しているのかね 自動車産業の企業努力と国際環境の変化とは次元の違う議論は生産的ではないね・・・

 

 

 

韓国外交省 徴用工の不当判決を受け手の日本政府の反応に対し「最近の日本の責任ある指導者らが問題の根本無視して 国民感情を刺激する発言を続けている事を非常に憂慮している・・・我が国の司法判断に節操もない表現で評価するなど過剰な対応に深い遺憾を禁じ得ない・・・今回の事案を政治的に過度に浮き彫りにする事は 韓日関係の未来志向的発展に全く助けにならない事を 日本政府は明確に認識しなければならない」 皆さんこの主張どう思いますか本当に厚かましいというかまともではない 残念ながら韓国との関係は抜本的に見直す検討に入るしかないのか 又今後日本企業に具体的行動に移したら政府は尚一層厳しい具体的対応をとるしかない・・・竹島を韓国が武力で不法に占拠した時多くの日本人が被害に遭ったわけだから当然個人賠償権の基づいて具体的行動をとる権利を検討すべきかも知れませんね・・・

それでは

 

 

 

 

 

 

 


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